
1. 導入:結論から言うと「(セミ)クリエイターは買うべき」
日本全国のApple好きの皆様、こんにちわこんばんは。
ついに僕も iPad Air M3を購入し、気づけばESR周辺機器でフル武装。笑
結論はシンプルです。
LuminarでRAW現像 × CapCut/DaVinciで動画編集したいなら M3 Airは買って間違いなし。
僕はずっとSurface Pro8(メモリ8GB / i5)ユーザー。
その環境から乗り換えたときの速度差は、笑えるほど大きかった。
Surface Proでは毎回 **「永遠に終わらないグルグル地獄」** だったRAW現像が──
でもM3は違う。
タップした瞬間にプレビューが出る。
「待つ」という行為が消えた。
同時に──
「トイレに行く暇」も消えた。笑
これ、本当に想像以上。
このレビューはスペック羅列ではありません。
Luminar / CapCut / DaVinci の実用性を汗とテンションで書きました。
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2. なぜiPad Air(M3)を選んだか?
理由はひとつ。
モバイル環境で作業が完結するか自分で確かめたかった。
電車でも、カフェでも、ソファの上でも編集したい。
M3がそれを叶えられるのか知りたかった。
| アプリ | 目的 | 注目した理由 |
| Luminar Mobile | RAW現像の速度と快適性 | Surface Pro8では重かった部分が 改善するか? |
| CapCut | SNS向け動画編集の実用性 | エフェクトやトランジションの重さ を検証 |
| DaVinci Resolve | 4K編集が現実的か | Air(M3)のRAMでどこまで動ける? |
3. 動作レビューまとめ
🔹 Luminar Mobile【★★★★★】
RAW現像が爽快。
書き出し速度はSurface Pro比で体感80%高速化。
通勤現像が成立している事実に震える。
▶ Luminar Mobile速度検証 → [内部リンク予定]
🔹 CapCut【★★★★☆】
ショート動画編集・テキスト・速度変更・カラー調整は快適。
重いエフェクトを多用しない限りストレスほぼなし。
YouTubeショート / Reels / TikTok制作ならAirで完結できる。
▶ CapCut検証 → [内部リンク予定]
🔹 DaVinci Resolve【★★★☆☆】
4Kのカット編集・カラー補正は実用範囲内。
ただしノイズ除去・複数レイヤーなど重作業はAirでは妥協点が必要。
ライトな動画編集なら問題なく戦える。
▶ DaVinci検証 → [内部リンク予定]
4. 周辺機器:ESRで揃えた理由
Apple好きだけど純正は高い。
そこでESR。答えはYESでした。
| 製品 | 強み | 推し度 |
| ESRペン | 描き味◎ / 値段優しい | 純正の半額で戦える |
| 着脱式ペーパーライク | 紙感と画質を両立 | 書く→観るのスイッチが一瞬 |
| ハイブリッドケース | 軽い・強い・熱逃げ◎ | 毎日持つならコレで良い |
特にペーパーライクは革命アイテム。
現像とNetflixを一枚で両立できる幸せよ。
5. 最終結論
iPad Air M3は、
Luminar × CapCut × DaVinci で作業したい人のベストバランス機。
RAW現像は速い。
ショート動画は軽い。
4K編集も条件次第で戦える。
「外で完結できるクリエイト環境」
これが欲しいなら、M3 Airは間違いなく相棒になる。
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